弁護士に有罪判決w大阪地検特捜部は6日、弁護士資格がない者の非弁活動に関与したとして弁護士法人「あゆみ共同法律事務所」(東京)の高砂あゆみ弁護士(33)=大阪市東成区と古川信博弁護士(31)ら在宅起訴

新潟から真実を追究し、非行無法法曹界の改革を求めています。


日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。


改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!

激甚災害時災害地新潟で

司法修習生への給費制を訴えて居た頃の



日弁連のスーパースター


東京なのに宇都宮健児 弁護士




大阪弁護士会

竹 岡 富 美 男  (たけおか とみお)






http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018120601001689.html



事務員に「非弁行為」させた弁護士に執行猶予付き有罪判決


4/26(金) 1:24配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-01232205-kantelev-l27&fbclid=IwAR32OHVcBzmxubal00SizXvWwq4Ztfj1H4AHx8Fo9_FFfww9aocZZruk690


弁護士資格のない事務員に、法律事務をさせた罪に問われた弁護士の女に対し、大阪地方裁判所は執行猶予付きの有罪判決を言い渡しました。

あゆみ共同法律事務所の代表弁護士だった、高砂あゆみ被告(33)は、コンサルタント会社から派遣された事務員に名義を貸し、債務整理など弁護士でないと出来ない法律事務をさせた罪に問われています。

これまでの裁判で、高砂被告は起訴内容を認めていました。

25日の判決で、大阪地裁(西川篤志裁判長)は「事務員が依頼者の希望と異なる内容で勝手に和解させたケースもあり、違法性の程度は大きい」と厳しく非難しました。

一方で、「犯行を主導した、コンサルタント会社の運営者に取り込まれた面は否定できない」として、高砂被告に懲役1年6ヵ月・執行猶予3年を言い渡しました。

関西テレビ








起訴当時の記事


2018年12月6日 18時30分



非弁活動で弁護士ら3人在宅起訴 大阪地検特捜部



 弁護士資格がない者に債務整理をさせる非弁活動に関与したとして、大阪地検特捜部は6日、弁護士法違反の罪で弁護士法人「あゆみ共同法律事務所」(東京)の高砂あゆみ弁護士(33)=大阪市東成区=と古川信博弁護士(31)=大阪府東大阪市経営コンサルタント会社「HIROKEN」(東京)の山本健二元役員(34)=東京都目黒区=を在宅起訴した。

 また弁護士法人と、法人としてのHIROKENも起訴した。

 関係者によると、HIROKENは弁護士資格のない従業員をあゆみ共同法律事務所に派遣し、顧客の債務整理をさせていたとされる。

(共同)



高砂あゆみ弁護士、古川信博弁護士(事務所ホームページから)


http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2018120601001877