早朝ゴルフで女性と待ち合わせして興奮していたのか暴走で歩道を歩いていた民間人を轢殺した事故から一年以上経過して在宅起訴(^-^)元東京地検特捜部長 光和総合法律事務所 石川達紘弁護士(79)

新潟から真実を追究し、非行無法法曹界の改革を求めています。


日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。




改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!

日弁連のスーパースター

東京なのに、宇都宮健児弁護士




こちらは第一東京弁護士会

AKS指定第三者委員会 

鎮火できずに、誰が見てもおかしい第三者委員会の報告書を書いた

依頼人の利益を守ったつもりが大炎上(燃w)

岩崎晃 弁護士(^-^)





東京地検特捜部の石川達紘弁護士(79)が2月に女性と待ち合わせして興奮していたのか

アクセルを踏み過ぎて暴走し、歩道を歩いていた一般民間人を轢殺した事件は今頃、書類送検(^-^)

https://blog.goo.ne.jp/tenmi_dining/e/4ffd82d3881ace58771fdbefc651daa0





石川達紘弁護士(79)

若い女性と待ち合わせしていて興奮していた頃の石川達紘弁護士(79)の記事





超大物ヤメ検弁護士は事故後1年以上、送検後3か月でようやく起訴(在宅)(^-^)


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190322-00000052-ann-soci

去年2月、東京・港区で車を運転中に歩道に乗り上げて歩行中の男性をはねて死亡させたなどの罪で元東京地検特捜部長が在宅起訴されました。

 元東京地検特捜部長で弁護士の石川達紘被告(79)は去年2月、港区白金で車を運転中に歩道に乗り上げて歩いていた男性(当時37)をはねて死亡させ、道路脇の金物店のシャッターなどを壊した罪で22日に在宅起訴されました。東京地検は石川被告の認否を明らかにしていませんが、警視庁の取り調べに対しては「自らアクセルを踏み込んだ認識はない」と容疑を否認していました。石川被告の代理人は「法廷において事故の原因が石川氏の過失に基づくものではないことを明らかにしていきたい」とコメントしています。