横領 菅谷公彦 元弁護士(懲役6年)経営者(弁護士)が横領で東京弁護士会から除名された弁護士法人菅谷法律事務所、破産開始決定



新潟から真実を追究し、

非行無法法曹界の改革を求めています。

日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。



改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!





新潟県 元痴呆公務員

養豚農家セイジロー 米山隆一

インターネットの出会い系サイトで女子大生とセックス三昧が

明らかになり、辞職した「おおたか法律事務所」

米山隆一を支援していた新潟県弁護士会の皆様




巨額預り金をだまし取り逃走していた弁護士

菅谷公彦が逮捕され、東京地裁で判決がありました。

懲役6年 実刑判決(^-^)

https://blog.goo.ne.jp/tenmi_dining/e/8439440b739922fbf4da4f44a0ce9e50

元弁護士に懲役6年、東京地裁

預かり金横領





 依頼人からの預かり金約1億5500万円を着服したとして、業務上横領の罪に問われた元弁護士菅谷公彦被告(52)に、東京地裁は25日、懲役6年の判決(求刑懲役8年)を言い渡した。

 大川隆男裁判官は「横領額は巨額で一部しか返金されておらず、被害者の処罰感情は強い」と述べた。

 判決によると、2014年12月~15年12月、不動産の売却代金や交通事故の損害賠償金などを横領した。

 菅谷被告は、金銭トラブルの解決金を依頼者に支払わなかったとして、東京地裁から昨年3月に約7100万円の支払いを命じる判決を言い渡され、その後確定。同7月に東京弁護士会を除名された。




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全国手配されて逮捕された現役時代の菅谷公彦弁護士




経営者(弁護士)が横領で東京弁護士会から除名された弁護士法人菅谷法律事務所、破産開始決定


2019/02/14 14:05TSR速報


 弁護士法人菅谷法律事務所(TSR企業コード:296790303、法人番号:4010005009180、千代田区隼町2−12、設立平成17年9月、清算人:仲隆弁護士ほか)は2月5日、東京地裁より破産開始決定を受けた。破産管財人には上田智司弁護士(上田法律事務所、千代田区九段北4−1−5、電話03−3222−0776)が選任された。
 負債総額は約2億円。

 弁護士事務所を経営していた。しかし、弁護士法人の代表だった菅谷公彦・元弁護士が依頼者からの預かり金を横領したなどとして、東京弁護士会から平成29年7月に除名処分を受け、同事務所も29年10月に懲戒処分を受けた。社員の資格を喪失し、社員の欠乏により法定解散となり、東京弁護士会清算人選定申し立てに基づき清算人が就任し、今回の措置となった。