高齢弁護士の恒例事件 退職間近に横領・流用・一時預かり・不返還 法曹給費をよこせと騒ぐ弁護士会 山梨県弁護士会 平出馨弁護士(80) 編



新潟から真実を追究し、非行無法法曹界の改革を求めています。


日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。




改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!

日弁連のスーパースター

東京なのに、宇都宮健児(^-^)




新潟・福島激甚災害時に災害地新潟で



金くれパレードを呑気に開催するほど能天気の法曹界弁護士会






本日は山梨県弁護士会 甲府に事務所を構えてウン十年・・・

表立っていない不返還はいくなになるのでしょうか・・・

80歳弁護士、和解金800万円流用の疑い

2019.02.12 18:50
http://www.uty.co.jp/news/20190212/5393/?fbclid=IwAR3cmamlxHIkNAth8c0p7Hs8yzWo8tXfOwUnUtcbAOAGdg5yHu9w6N6p0AI



山梨県甲府市の80歳の男性弁護士が、裁判で得た和解金を一部の依頼人に支払わず、およそ800万円を私的に使った疑いがあるとして、県弁護士会が懲戒処分に向けた調査に入りました。
懲戒処分の対象となっているのは山梨県弁護士会に所属し、甲府市に事務所がある平出馨弁護士(80)です。
弁護士会によりますと平出弁護士は去年5月、企業に対し出資金の返還を求めた裁判で和解を成立させましたが、裁判で得たおよそ5000万円の和解金を一部の依頼者に支払っていないということです。
弁護士会は8人の依頼人の申し出を受け調査した結果、平出弁護士は和解金のうち800万円分を私的に使用した疑いがあると判断し、懲戒処分に向け調査することを決定しました。
弁護士会の調査に平出弁護士は、和解金の未払いを認め、「借金返済に充てた」などと説明しているということです。


高齢弁護士の恒例事件を放置する法曹界弁護士会

一般民間人のお金に手を付けて横領では無い、一時預かりだ!不返還なだけだ!!

刑事事件を免れ、老後に待っている悠々自適ライフ(^-^)