石川県 金沢弁護士会の井上孝一弁護士(87)が裁判所金沢簡裁の判決について「草野球」「社内懇談会」と抗議(書面主張)して業務停止1月

新潟から真実を追究し、非行無法法曹界の改革を求めています。


日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。




改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!

日弁連のスーパースター

東京なのに、宇都宮健児(^-^)




弁護士はあなたの生活を守ります。
日々の生活を安心・快適に暮らしたい、でもたった一つのトラブルから
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<金沢弁護士会 弁護士 井上孝一>







裁判所に不適切主張の書面提出 87歳弁護士に懲戒処分


金沢弁護士会、業務停止1月


 裁判所に提出した書面で「判決は、草野球以下。当然取り消されるべきだ」などと不適切な主張を繰り返し、弁護士の品位を損なう行動をしたとして、金沢弁護士会は二十七日、同会所属の井上孝一弁護士(87)を業務停止一月の懲戒処分にしたと発表した。処分は二十六日付。


 同会によると、二〇一六年三~十二月、破産手続きや民事訴訟など五件で、担当裁判官と書記官らを批判する書面を出すなどした。


 書面には「聞くところによると、転勤が予定されているそうな。転勤を控えての粗雑処理と思われ、国民は納得できない」「担当裁判官は、自衛隊が嫌いなのか、井上弁護士が嫌いなのか」などと記されていたという。裁判所に一六年四月に提出した損害賠償請求訴訟の控訴理由書で、金沢簡裁の判決について「ワンバウンド捕球でも直接捕球と言ったら信頼関係でアウトにする。そんなこと草野球でもしない。社内懇親会のようだ」と批判。同会はこれらの行為が弁護士法で定められた「品位を失うべき非行」に当たると判断した。


 同会会長の小堀秀行弁護士は「こういう懲戒事案がないようこれからも監督をしていく」と話した。







 井上孝一法律事務所(金沢市)によると、井上弁護士は入院中。家族が取材に「処分は残念」と話した。


http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2018122802100012.html?fbclid=IwAR0yvfNdu5DeExwC4Xt3p0LTx_PciU9YGmZPdxUtJxHUgTw_EfJqJPNP5ns