強要弁護士に有罪判決w大阪弁護士会 東正人 現役弁護士が「半グレ」の片棒を担ぎ5000万円示談書強要で逮捕!「サインせえへんかったら、わかっとるやろ」

新潟から真実を追究し、非行無法法曹界の改革を求めています。


日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」
毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。




改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!



激甚災害時災害地新潟で

司法修習生への給費制を訴えて居た頃の



日弁連のスーパースター

東京なのに宇都宮健児 弁護士

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 半グレの片棒を担ぎ、5千万円の示談書にサインさせる


強要行為「サインせえへんかったら、わかっとるやろ」ww


大阪弁護士会 
東 正人
 弁護士

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 有罪判決ww

示談書強要の弁護士有罪 大阪地裁「信頼を失墜」

2019.3.28 18:08
https://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/190328/evt19032818080042-n1.html


暴力団関係者らに監禁され暴行を受けていた男性に現金5千万円の支払いを約束させる示談書に署名させたとして、強要の罪に問われた大阪弁護士会所属の弁護士、東正人被告(50)の判決で、大阪地裁は28日、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)を言い渡した。

 判決理由で伊藤寿裁判長は「基本的人権の擁護と社会正義の実現を使命とする弁護士に対する社会の信頼を失墜させる行為」と指摘。一方、起訴内容を認めて反省していることなどから執行猶予を付けた。

 判決などによると、昨年4月29日夜、指定暴力団任侠山口組の関係者である自動車販売業、中城則幸被告(42)=強要罪で公判中=らと共謀し、大阪市北区の東被告の事務所で被害者の男性に対して示談書を示し「サインせんかったら分かってるやろ」などと言い、署名と指印をさせた。