現役弁護士が依頼人から寺院への寄付1億6000万円の横領容疑で、元弁護士として逮捕されました。※業務上横領 元東京弁護士会所属の弁護士、太郎浦(たろううら)勇二容疑者(73)

新潟から真実を追究し、

非行無法法曹界の改革を求めています。

日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。



改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!

日弁連のスーパースター

東京なのに宇都宮健児 弁護士


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 弁護士業務として1億6000万円の横領

元弁護士として警視庁が

東京弁護士会所属の弁護士、太郎浦たろううら勇二容疑者(73)(東京都渋谷区富ヶ谷)業務上横領容疑で逮捕


https://www.yomiuri.co.jp/national/20190221-OYT1T50272/

寺院への寄付金約1億6000万円を着服したとして、警視庁が、元東京弁護士会所属の弁護士、太郎浦たろううら勇二容疑者(73)(東京都渋谷区富ヶ谷)を業務上横領容疑で逮捕していたことが捜査関係者への取材でわかった。




 捜査関係者によると、太郎浦容疑者は2016年12月、資産管理を請け負っていた港区の寺院に、都内の高齢女性が寄付しようとした約1億6000万円を着服した疑い。逮捕は20日。

 女性は生前、交流のあった寺院に遺産の寄付を申し出ていた。16年9月に死亡し、遺産は事前の申し合わせ通り、太郎浦容疑者の業務用口座に送金されたが、個人口座に移して横領したという。警視庁は、太郎浦容疑者が着服した現金を、株取引の損失の穴埋めに使ったとみている。

 太郎浦容疑者は、逮捕容疑とは別に、依頼主から預かった現金計約1億3000万円の返還に応じなかったとして、昨年8月、東京弁護士会から業務停止2年の懲戒処分を受け、翌9月に弁護士登録を取り消していた。


太郎浦勇二 弁護士
太郎浦法律事務所


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