元東京地検特捜部長 光和総合法律事務所 石川達紘弁護士(79)が早朝ゴルフで女性と待ち合わせして、興奮していたのか暴走で歩道を歩いていた民間人を轢殺した事故は今頃、書類送検


 新潟から真実を追究し、非行無法法曹界の改革を求めています。


日本国の法曹界は昨年度以前、法曹タマゴの為に


年間約100億円の血税を摂取しながら


法曹弁護士会の非行を野放し状態にしております。


そんな法曹界の非行件数は「申し立て上」毎年毎年年間70〜80件の


懲戒処分を生んでおりながら


改善に取り組まず、

知らん振りを決め込んでいました。




改善に取り組まない為に

「現在懲戒を受ける弁護士が増加中」


そんな信じられない法曹界・弁護士集団

日弁連」!!




東京地検特捜部の石川達紘弁護士(79)が2月に女性と待ち合わせして興奮していたのか

アクセルを踏み過ぎて暴走し、歩道を歩いていた一般民間人を轢殺した事件は今頃、書類送検(^-^)




石川達紘
弁護士(79)

若い女性と待ち合わせしていて興奮していた頃の石川達紘弁護士(79)の記事




大物弁護士は今頃書類送検


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000039-jij-soci


元特捜部長を書類送検=過失運転致死容疑―警視庁


12/21(金) 10:43配信

時事通信



 東京都港区白金の都道で今年2月、男性が歩道に乗り上げてきた車にはねられ死亡した事故で、警視庁交通捜査課は21日、自動車運転処罰法違反(過失運転致死)と道交法違反(過失建造物損壊)の容疑で、車を運転していた元東京地検特捜部長の石川達紘弁護士(79)を書類送検した。

 容疑を否認しているという
 事故は2月18日午前7時20分ごろに発生。停車していた石川弁護士の車が急発進し、対向車線を横切り、歩道を歩いていた自営業堀内貴之さん=当時(37)=をはね死亡させた。車は道路沿いの店舗に突っ込み、同弁護士も足を骨折した。

 送検前の取材に対し、同弁護士は「車の不具合だと思うが、どういう原因であれ申し訳ない」と話していた。

 石川弁護士は特捜部長を務めた後、東京地検次席検事、同検事正などを歴任し、ゼネコン汚職事件などを指揮した。福岡、名古屋の両高検検事長を経て2001年に退官。弁護士として活動している。 



石川 達紘 - 事務所紹介|光和総合法律事務所


www.kohwa.or.jp/jp/member/1020.html

メンバー一覧


弁護士等一覧50音順



渡邊 洋一郎



豊田 愛祥



古川 晴雄



二島 豊太



錦戸 景一



篠 連



藤田 浩司



小林 正樹



鈴木 みき



花野 信子



伊藤 信彦



木谷 太郎



各務 武希



鈴木 智也



神田 泰行



藤井 奏子



橋本 祥



渡辺 大祐



岡本 健太



水村 優太




石川 達紘



神 洋明



小田 修司



石川 哲夫



竹岡 八重子



池内 稚利



黒澤 佳代



神原 千郷



奥原 玲子



小野寺 眞美



白井 真



中澤 雄仁



野原 俊介



永井 徳人



渡邊 涼介



井上 龍太郎



坂下 大貴



佐藤 敬太



石塚 幸子



櫻井 駿









衝突直前の速度百数十キロか 元特捜部長事故、捜査詰め




2018年11月23日 2時0分
共同通信

東京都港区で2月、元東京地検特捜部長の石川達紘弁護士(79)の乗用車が男性をはねて死亡させた事故で、タイヤのブレーキ部品に焼き付いた跡が残っていたことが22日、捜査関係者への取材で分かった。ドライブレコーダーの映像などからは、衝突直前の時速が百数十キロに達していたとみられることも判明した。

 警視庁は、事故を起こした車は「パーキングブレーキ」と呼ばれる、いわゆるサイドブレーキがかかったまま、誤ってアクセルを踏み込んだことで急発進した可能性があるとみて捜査。自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反の疑いでの立件に向け、詰めの捜査を進めている。
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